パウチ
パウチ パウチについて
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パウチ



ラミネート専門店「ラミネート市場」では「パウチ」のことを「ラミネート」と呼んでいます。「パウチ」と「ラミネート」は同じものです。
パウチフィルム(1箱100枚入り)

パウチフィルム(ラミネートフィルム)

一般的なパウチ(ラミネート)フィルムです。
まずは厚さをお選び下さい。

100ミクロン(最も一般的)
150ミクロン(やや厚い)
250ミクロン(下敷きの様な仕上がり)
350ミクロン(プラスチック板の様な仕上がり)
   →厚さについて詳しく見る
ロール(大判や長尺POPの加工に最適)

   →パウチフィルムのサイズ一覧へ

パウチラミネーター

パウチラミネーター

パウチ(ラミネート)加工を行う機械です。加工幅、一日の加工量などで、機種をお選び下さい。

カードサイズ(小サイズ向け)
パーソナル(ご家庭・個人・オフィス・お店)
業務用(大量加工・プロユース)
ロールタイプ(大判や長尺POPの加工に最適)

   →パウチラミネーター機種一覧へ

☆初めての方は「パウチラミネーターの選び方」もご参考にして下さい。


パウチ特殊フィルム(1箱100枚入り)

特殊パウチフィルム(1箱100枚入り)

「つや消し」、「シーツ付き」、「紫外線カット」など特殊なパウチ(ラミネート)フィルムです。

片面マット(片面がつや消し仕様)
両面マット(両面がつや消し仕様)
UVカット(色あせを防ぎ,鮮やかさを持続)
ぴったんパウチ(シールつきフィルム)

   →特殊パウチフィルム一覧へ

[補足]

パウチとは?

パウチとはもともと英語で「pouch」といい、「小袋」という意味です。よく小さな袋を「ポーチ」と言いますが、この「pouch」と同じです。また動詞として「袋に入れる」、「袋状にする」、「すぼめる」という意味があります。パウチフィルムのパウチはこのあたりが語源ではないかと思われます。また日本ではある会社が「パウチ」という登録商標を取り、商品を販売したため、広く一般的な名称になったと思われます。

ラミネート市場ではパウチをラミネートと呼んでいます。「パウチフィルム」→「ラミネートフィルム」、「パウチ機」→「ラミネーター」という様に呼んでいます。 また、一部ではラミネーターのことを「パウチっこ」と呼ぶこともありますが、これは商品名が一般的に使われる様になったものです。

「レトルトパウチ食品」という食品がありますが、これは食べ物をレトルト(高温高圧の密封殺菌処理)しパウチ(袋に入れる、袋状にする)したもので、ラミネートパウチとはやや異なるものです。



ラミネート市場